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ラスムスくんの幸せをさがして
ロッタちゃん」「やかまし村」「長くつ下のピッピ」で知られるスウェーデンの児童文学作家アストリッド・リンドグレーンが描いた物語「さすらいの孤児ラスムス」の映画版です。

CATVでやっていたのをたまたま見たのですが、とっても心温まるお話でした。
やっぱり、リンドグレーンはすばらしい!!全部の作品を読んでみたくなっちゃいました。
ストーリーはもちろんのこと景色も美しいので北欧好きの方にはオススメの映画です。
これを見てますますスウェーデンへ行ってみたくなりました。
hygge050604a.jpg

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コメント
この記事へのコメント
映画、良かったですか?映像、美しそうですよね~。
わたし、ラスムスくんは子供のころに読んだっきりなので内容も忘れちゃったなあ。また読みたいです。
リンドグレーンは実は結構幅広い作品を残してますよね。
わたしは少年探偵団カッレくんのシリーズも好きなんです。
カッレくんの映画も見なくっちゃ。
2005/06/04(土) 12:48:23 | URL | choco #3QbSlYm6[ 編集]
映画おもしろかったですよ。
一緒に旅をする風来坊さんと歌をうたうシーンが多いのでなんだか見ていて楽しい気分になります。
最後がハッピーエンドなのもいいです。安心してみていられます。

実はリンドグレーン作品は「長靴下のピッピシリーズ」しか原作を読んでいないのでこれを機会に制覇してみたいと思っています。

「カッレ君の冒険」「名探偵カッレとスパイ団」「ペーテルとペトラ」「山賊の娘ローニャ」の映画もあるみたいなので機会があったら見てみたいです。
2005/06/04(土) 23:35:40 | URL | Mina #-[ 編集]
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